名前入り特製グラブ袋をサービスポジション別手の平捕球の型付け込みSSK軟式セカンドショート用グラブ

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名前入り特製グラブ袋をサービスポジション別手の平捕球の型付け込みSSK軟式セカンドショート用グラブ!

商品名:名前入り特製グラブ袋をサービスポジション別手の平捕球の型付け込みSSK軟式セカンドショート用グラブ
価格:18,900
販売店:スポーツセンター廿日市
ポジション別手の平捕球の型付け込み素材:天然皮革(日本製)野球感!が変わる0.1秒の速さを生む手の平捕球の型付!手の平捕球の基本は、守備の基本に忠実であること。手の平捕球の基本は、人差し指、中指、薬指の指三本でボールを包むようにしてボールをはね返して添え手で受ける捕球方法です。 一見、通常の捕球方法と異なるように感じますが、人差し指、中指、薬指の指三本でボールを受け流し、添え手で受け取る為には、打球に対して体の中心で捕球せねばならず、捕球の基本動作である、ボールの正面で両手で受けるという動きが必要になります。 今まで片手で捕球してたり、体の中心以外で捕球していたり、添え手をおろそかにしていた人は、うまく添え手で受けることができません。最初はポロポロとボールを落としてしまいます。ですが、この動作が身につくと、グラブで受け取り、添え手でグラブの中のボールを捕りにいっていた動きがなくなります。添え手で受けることにより、すばやい送球が可能になり、すばやい連携プレーが可能となります。従来のグラブの型付けでは手の平捕球は難しい。ところが従来のグラブの型付けは、ウェーブで捕球することを前提に、型付けされています。また革の硬さも柔らかめに型付けされます。これはボールをグラブで受けることを前提にしているため、ボールを包み込みやすくする為に、革を柔らかくするのです。ですが手の平捕球は、ウェーブで受けるのではなく、人差し指、中指、薬指の指三本でボールを包むようにしてボールをはね返して添え手で受ける捕球方法です。革が柔らかすぎると、うまく添え手にボールを跳ね返すことができませんし、ウェーブで受けるように型付けをすると、人差し指、中指、薬指の間での捕球が難しくなります。その為、スポーツセンター廿日市では手の平捕球にもっとも適した型付けを、長年の技術と、専用の機器で可能にしました。2008年1月には手の平捕球のためのオリジナルグラブの販売も開始しました。この技術はおよそ30年前から手の平捕球の普及に努めている当店だからできる技術です。


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